【プロが教える】おススメのチントレ5選

ペニスというのは、男性のシンボルと呼ばれる事がある事でも分かる様に象徴的な存在だったりします。
所が身長が高かったり低い人がいる事でも理解出来る様に、男性器の大きさにも個人差というのが存在しているのです。
そのためペニスが大きい人もいれば、小さい人もいたりします。

しかも欧米人と比較して日本人はペニスサイズが小さめな上に、その中でも余計に小さい人もいるものです。
その様にしてペニスが小さいと、男性らしい逞しさの欠如としてコンプレックスを感じる男性は少なくありません。更に大きさによっては、性交の際に支障が出るので厄介です。

チントレとは?

ペニスサイズが小さくて悩んでしまっている人が、問題を解決するために行うのがチントレです。
もっともペニスサイズを大きくするための方法としては、手術を行うという方法が有効的だったりします。
所が手術となるとお金も掛かる上に失敗のリスクも伴うため、大事なペニスをそんな危険に晒す事に抵抗を覚える人は少なくないです。

もう1つ増大サプリメントを飲むという方法も、存在します。
こちらもそれなりにお金が掛かるので、どうせなら出来るだけお金を使わずに、ペニスを大きくしたいと願う人が少なくないです。
そういった人にとっておすすめ出来るのが、地道にチントレを頑張るという方法だったりします。

ただしチントレは手術を行った場合の様に、一気に劇的なサイズアップ効果が得られるやり方ではないです。
とはいえ継続してしっかり続けていれば、実際にサイズアップ効果が期待出来るので、直ぐに効果を期待せずにチントレを続ける事が大事だったりします。

注意点としては、無理に頑張り過ぎない様にする事です。劇的なサイズアップ効果を得るべく、中には過度にトレーニングを行ってしまう人がいたりします。
無理にチントレを行い過ぎると大事なペニスを痛めてしまい、怪我したりEDの症状を引き起こしてしまう恐れがあるのです。

折角ペニスをパワーアップさせるトレーニングをしているのに、使えなくなったら意味はないのです。
だからこそ、無理しない程度に地道にチントレを続けて行く事をおすすめします。

チントレの具体的な方法

チントレの具体的な方法(やり方)をご紹介します。

ジェルキング
ミルキング
クランピング
カリオナペス
PC筋トレーニング

ジェルキング

チントレというのは様々なやり方が存在していますが、このジェルキングという方法が特に有名でオーソドックスな方法だと言えます。
名前が示す通り、ジェルを使用したチントレ法なので行う際にはジェルを購入して用意しておく必要があるのです。

具体的なやり方ですが、予め用意したジェルをペニス全体に塗って滑りを良くしておきます。
人差し指と親指で輪っかの形を作る様にして、ペニスの根元を掴むのです。
そのままの状態でゆっくりとペニスの根元から、亀頭の方へと血流を流す様なイメージで掴んだ指をスライドさせて行くというのが基本的なやり方だったりします。

ジェルを塗って行う事で、指を無理なくスライドさせて行く事が可能です。
そのためジェルがない場合は、オイルやクリームといった滑りを良く出来る物があれば代用する事が出来ます。
ただしこのチントレは必ずペニスの滑りを良くしてから、行う様にすべきです。

何も塗らずに行うと、指がスムーズにスライド出来ません。
お陰で上手く亀頭に血流を促せないだけでなく、ペニスの皮が伸びてしまう原因となるので注意が必要です。
皮が伸びてしまわない様に、必ずペニスの滑りを良くした上で行う事をおすすめします。

更にジェルキングの効果を高める方法として、ペニス増大ジェルを使用するという方法もおすすめです。
ペニス増大ジェルを使用する事で、血流の改善に加えて増大ジェルに含まれる成分によってより高いサイズアップ効果が期待出来ます。

ミルキング

数あるチントレの中で、ミルキングという方法もポピュラーなやり方の1つです。
このチントレにより、ペニスの血流を改善する事によってサイズアップを期待する事が出来ます。

ミルキングの具体的なやり方ですが、出来れば蒸しタオル等で予めペニスを温めておく事がおすすめです。
或いは散歩やジョギング等を行った直後の様に、血行が良くなっている状態の時に行うとより高い効果を得る事が出来ます。

ペニスの血行を良くした上で、刺激を与えて半勃起の状態にまで持って行く事です。
その上で、親指と人差し指を使ってまずはペニスの根元を握ります。
次に中指、薬指、小指の順番で亀頭に向かってペニスを握って行くのです。

牛の乳搾りをイメージしつつ、順番に指を使ってペニスを握り込みながら、亀頭へと血流を送り込む様にして行きます。
それぞれの指で10秒から20秒程度ずつ握り込むという方法が、おすすめです。
こうする事で、ペニスの血流が改善されてサイズアップ効果を得る事が出来ます。

ただしあくまで半勃起の状態で、行うべきチントレです。
完全に勃起した状態だと、既に血液が十分に海綿体に送り込まれた状態であるため、強制的に血液を送る事が出来ません。
完全に勃起したら半勃起に戻るまで待つ等して、必ず半勃起状態でこのチントレを行う必要があります。

クランピング

クランピングは勃起させたペニスの根元の血管を抑えるというのが、基本的なやり方です。
しっかり抑えてその状態を維持した上で解放し、一気に血流を亀頭方面に流し込む事でペニスの血流を良くしてサイズアップ効果が得られるという方法だったりします。

自分の手で根元を握って行う方法と、専用器具を用いて行う方法があるのです。
海外ではポピュラーなチントレの1つなので、挑戦してみる人は少なくなかったりします。
もっともわざと血流を抑えた上で、解放するというやり方なので慎重に行わないとペニスに問題が生じる恐れがあるので注意すべきです。

特に専用器具を購入するのは勿体ないからと、輪ゴムで代用するというやり方は絶対に止めておく事をおすすめします。
輪ゴムだと締め付け過ぎたりしてしまい、内出血や最悪なケースだと壊死といった問題が生じる恐れがあるのです。
なのでこのチントレを行う際は直ぐに加減が効くので自分の手か、専用器具を使用する等しつつ慎重に血流制限を行う様にする必要があります。

カリオペナス

カリオペナスは他のチントレとは違い、少し変わったやり方です。
というのも基本的には、半勃起の状態に持って行った上で射精しないまま、その状態を2、3時間程維持して耐えるといった方法です。

射精を我慢する事により、男性ホルモンの分泌量を増やしてサイズアップを促進する事が出来ます。
なので男性ホルモンの分泌を促す、増大サプリ等を飲んでから行うとより高い効果が得る事が可能です。
もっとも射精すると台無しになる上に、半勃起の状態を維持する必要があるので根気が必要だったりします。

加えて射精してしまうと、折角溜め込んだ成長ホルモンも台無しになるのです。
なのでチントレが終わった後も、出来るだけ長い期間射精を我慢する必要があり、男性にとっては地味にシンドイチントレだと言えます。
だからこそかなり意志の強い人にしか、おすすめ出来ないチントレです。

PC筋トレーニング

PC筋はペニスとお尻の間にある筋肉であり、尿や大便、精子の排泄のコントロールを行う筋肉となっています。
このPC筋を鍛える事により、勃起時のペニスのサイズアップ効果だけでなく、早漏といった多くの男性が持つ悩みの改善効果も期待可能です。

PC筋を効率良く鍛える方法としてまずおすすめなのが、足を広げて行うスクワットだったりします。
具体的には足を肩幅に合わせて広げて、背中を真っ直ぐに伸ばしたままでスクワットを行う事です。
いい加減なやり方だと背中や腰を痛める恐れがあるので、背筋を伸ばして行う事が大事だったりします。
更に1日何十回も行うと膝を壊す恐れもあるので、少しずつ毎日継続する事がおすすめです。

PC筋を鍛えるためのチントレとしては、肛門を締めるという方法もおすすめ出来ます。
やり方も簡単で肛門をきゅっと締めて、その状態を10秒程して緩めるという方法です。
場所を選ばず何処でも出来るので、毎日地味に続ける事が出来ればPC筋が鍛えられて、逞しいペニスを手に入れる事が期待出来ます。